昨年に引き続き、本年度の野外体験学習「グロースセミナー」はコロナウィルス対応のため中止となりましたのでお知らせいたします。
なお、秋には子ども向けイベント開催を計画しております。
詳細が決まりましたら、改めてご案内いたします。
昨年に引き続き、本年度の野外体験学習「グロースセミナー」はコロナウィルス対応のため中止となりましたのでお知らせいたします。
なお、秋には子ども向けイベント開催を計画しております。
詳細が決まりましたら、改めてご案内いたします。

この度、本部主宰で初のリモートアートワークセラピー教室がスタート致しました。
クラス名:わくわくハウスねっころりん
おうちという安心できる環境の中、アートを使ってのびのびと遊ぶことで、お子さんの心のねっこを育むリモートクラスです。
初めての方は体験でご参加頂けます。
詳しくは「わくわくハウスねっころりん」の教室ページをご覧ください。

アートワークセラピーをお家で手軽にできるように吟味して作り上げられたものが、この通信アートワークセラピー「月刊あそびの宝箱」の販売開始を致しました。
今まで私たちが提供してきたアートワークセラピーはアートワークセラピストが介在して成立していましたが、それをお家でもできるように様々な工夫しました。
シンプルな画材と、子ども向け、大人向けに遊びかたを具体的にお伝えすることで、おうちでもアートワークセラピーが充分に楽しめる内容です。
『あそびの宝箱』の内容は、NPO法人子ども未来研究所のアートワークセラピー教室でコロナ禍に実際に行われたオンラインアートワークセラピーが原案となっています。
子どもたちの健全な成長のために、子ども未来研究所が20年間培ってきたノウハウと、コロナ禍でもおうちで楽しめるというコンセプトが、凝縮されています。
毎月異なる素材によるプログラムをご自宅にお届けいたします。
詳しくは「月刊あそびの宝箱」のページをご覧ください。

あけましておめでとうございます
NPO法人子ども未来研究です
会員さん五年生が子ども未来の年賀状つくりに協力してくれました。
可愛らしい干支の描画😊
ありがとう😊
皆さんはどんな一年にしたいですか?
子ども未来は今年も変わらずに、
#子どもたちは私たちの未来 を胸に
行動し。
ひとり一人が自分を認め、お互いを尊重し合う世の中を創り出す事に力を注がせていただきます。
NPO子ども未来研究所 本部

先日クラスを主宰するセラピストやサポーターのブラッシュアップが行われました。
セラピストもサポーターも心を成長させブラッシュアップする事を常に心がけ子どもたちに関わるようにしています。
このブラッシュアップがまた、子ども未来らしい内容で、大人だからと堅苦しいデスクワークはいたしません😅
あ。出来ない体質なのかもしれません。
1枚目 こんな画材が各自に
2枚目 ひとりひとりナンバリングが!!!
3枚目 そして謎のメッセージが!!
4枚目 送り主の苦労が垣間見れる一枚😅でも、楽しんでやるのが子ども未来です。
5枚目 ハテナの中身です。
この意味のわからない中身がセラピストたちに届きました。
当日まで送り主も誰に何が届いたかわかりません。ワクワク💖
そして、なんだかわからないそれを使って自分がワクワクする自分を驚かすアートをするのが今回のミッションでした。
このコロナ禍、私たちはわからないものに翻弄されてきました。
それでも私たちは自分の中にある
イメージやクリエイティブな力を使ってまるで、そのおかげでと言えるように、頭を知恵をアイディアを絞って乗り越えている。
子ども未来はそう言う団体であるそれを再認識するためのブラッシュアップの課題でした。
子どもたちに伝えたいこと。
辛い事は残念ながら人生にはおこることがある。。
でも被害的な考えをするか自分と出来事を活かすかは自分次第だと。
でも。それ教訓みたいに言われても伝わる事って大変。
だから子ども未来はそれを遊びを通して楽しんでいつのまにか、身体に心に染み渡らせる活動をしています。
今はリモートで全クラスが子どもたちと遊んでいます。
子どもたちはリモートだからこそできる遠近法を使ったりして、面白い表現を見せてくれたり、画面をアートしたりさまざまな表現をしています。


運動会、お遊戯会などのイベントの飾りにはかかせない「おはながみ」を製造してらっしゃる、愛媛にある合鹿製紙有限会社さまから、おはながみの廃棄する部分の画材寄付を頂きました。
一部をクラウドファンディングのリターンにも使用させていただこうと思います!
ありがとうございました。
合鹿製紙有限会社
全国の 祭りを彩る 京花紙

ご支援いただいた皆様へ
この度はNPO子ども未来研究所のクラウドファンディングに、ご協力いただきまして誠にありがとうございました。
思いがけずも目標金額を大幅に超え、皆様からの暖かな支援にあらためて心引き締まる思いです。
藁をもつかむ思いで踏み切ったファンディングでしたが、希望の灯を消さずに活動を続けることが可能となりました。
いただいた支援金は、教室の維持や運営資金として、また子どもたちのための新たな環境づくりに向けて大切に使わせていただきます。
また、投稿された多くの応援のメッセージは、そのひと言ひと言に励まされ、この大切な場を維持していくことの大きな責任を痛感しました。
1か月にわたるクラウドファンディング期間終了に当たり、皆様に心から感謝申し上げます。
これからも、子どもたちの笑顔あふれる表現の場を一生懸命作り続けて行きます。
どうぞ末長く、そして暖かな目でお見守りください。
まだまだ、新型コロナウィルスの感染脅威はおさまりそうにありません。
くれぐれも健康に留意してお過ごしくださいますよう、心よりお祈り申し上げます。
ありがとうございました。
2020年8月1日
特定非営利活動法人子ども未来研究所
理事長 柴﨑嘉寿隆
*このプロジェクトは、2020-07-01に募集を開始し、146人の支援により1,413,080円の資金を集め、2020-07-31に募集を終了しました。
https://camp-fire.jp/projects/view/296812

それはきっと親がもつ、普遍的な葛藤や問題の根っこにある大切な教訓。そんな話が詰まっているからでしょう。



子ども未来研究所理事長 柴崎嘉寿隆のYoutubeが始まりました。
「しばしばちゃんねる」
子育てや子どもに読ませたい絵本、ファンタジー作品についてなど
深層心理学を通してお話をする番組です。
ぜひチャンネル登録をお願いいたします。


2019年12月24日から始まった寄付返礼品の「このTシャツは私たちの未来」
略して「コノTミライ」
Tシャツに自由に描いてインスタ!
大勢の方が投稿してくださいました。
そして一番「いいね」ゲットは!